寺地F.C.の歴史



寺地フットボールクラブは、今年で結成20年に
なります。この間の主な出来事を紹介します。


結成
結成
昭和60年結成
寺地小学校の加賀谷先生が監督となり臼田コーチと二人で寺地F.C.を結成。
二人体制
二人体制
昭和64年先生交代
加賀谷先生の転勤で一二三先生がコーチとなり臼田監督誕生。
東京リーグ加盟
東京リーグ加盟
平成6年コーチ増強
登坂、桑原、秋本、金谷がコーチとなり、全日本・東京リーグ・足立区リーグに加盟。
その後、東京少年サッカー連盟(東京リーグ)1本に絞って参加を継続。
リーグ優勝
リーグ優勝
平成11年初優勝
吉田、新井、雨宮がコーチとなる。
旭カップで初優勝。
東京少年サッカー連盟第49回Eリーグ初優勝で昇格。
東京リーグ昇格
平成1?年Cリーグ昇格
東京少年サッカー連盟第5?回Dリーグにて第?位。Cリーグに昇格。
東京リーグ昇格
平成1?年Bリーグ昇格
東京少年サッカー連盟第5?回Cリーグにて第?位。Bリーグに昇格。
コーチ増強
平成13年コーチ増強
後藤がコーチとなる。桑原が監督兼務となる。
コーチ増強
平成15年コーチ増強
林、荒井がコーチとなる。
コーチ増強
平成16年コーチ増強
大久保がコーチとなる。
監督交代
平成17年監督交代
後藤が監督となる。

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